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1日1分で痔から解放される!【痔獄からの解放】“全額返金保障付”
2009年からのロングセラー

手術しない!千里堂式 自宅でできる「痔」改善メソッド

2009年08月19日

診断の結果は

最初に行った病院と同じような格好をしてまずは触診。そして次は肛門広げるような機械を入れ、まずは目視でチェック。そして次は内視鏡のようなもので内部をチェック。その画面がモニターに写し出され、患者も見ることができます。

最初に行った病院はそのようなモニターで見るようなことはありませんでしたが、さすがに肛門科が有名な病院はこのような機械は完備されているのでしょうか。

そしてモニターを見ながら先生が色々解説してくれました。
「まず奥に見える膨らんでいるイボのようなもが肛門ポリープ、
そしてその下に裂傷があり、そこから肛門出口にかけて見張りイボがありますね。これは典型的な慢性裂肛ですね」

肛門ポリープ+裂傷+見張りイボの3点セットで、慢性化した裂肛だそうです。これは薬だけで治すのは難しいと言われました。
まあ予想通りの結果で手術をするために来ているので、さっそく手術の説明を聞きました。

手術は2種類あり、
・振分け結紮(けっさつ)術
日帰り手術で局所麻酔で実施。イボやポリープなどを糸で縛って壊死させ、傷を治りやすくする。

・SSG方(皮膚弁移動術)
1週間の入院で、全身麻酔で実施。傷を横ではなく縦に縫い、肛門の外に近い皮膚を切って、縫った傷の周りの緊張をやわらげる。

私の場合は、肛門に指が入りにくい程せまいわけではなかったので、まずは振分け結紮術で様子を見てはどうだろうと勧められましたので、その手術をすることに決断しました。
posted by toshi at 17:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 診断の結果は | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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手術をやるのがどうしても嫌な人、もう少し他の方法で治るか試してみたい人、私の場合はテレビCMで流れているボラ○ノールでは全く効きませんでした。では何が一番効いたかというと、ダイアスターという注入軟膏でした。

【第2類医薬品】 ダイアスター注入軟膏 【2g×10個】 (滋賀県製薬)

これでもダメで、かつ手術を拒否する場合は、まずは以下を試してみるしかないでしょう。とにかく痔の手術は痛いので、避けたい人はそれ以外の可能性にかけるしか手はないです。

あなたは、以下のように思っていませんか?

※痔は、手術をしなければ治らない。
※痔は、塗り薬や座薬を使わないと治らない。
※痔は、自分で治すことは難しい

もしそうなら、あなたの痔の常識は間違っています。
その理由を公開しますので、3分だけこの手紙を読み進めてください。 2009年からのロングセラーです。

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痔はひどくなると、手術や薬だけでは決して治らないものだと痛感します。本来の生活習慣を変えて、さらによくする必要があります。